(2019/06/19時点)Chrome使用時のTwitterを以前の表示に戻す方法

雑記

4月の終わり頃に変更されたChrome版ツイッター。

くっっっっそ使いづらい!!!   なんなのあれ・・・

ホイールクリック(マウスのぐるぐるしたやつを押すことで新しいタブでリンク先を表示できるやつ)が使えない場所があったり、他人のページを見ていてちょっと時間を置いていると更新して最上段まで戻すし

更に以前の表示に戻す という設定も見当たらない…

あとは  これ

別サイトからツイッターリンクを開こうとすると 問題が発生しました 再度お試しください となってこのタブではどうにもならない…

そして一番改悪だったのが…検索機能

とある単語でよく検索していたんだけど日本語のみに絞り込みできなかったり上で言ってた問題が発生しました~だったりでストレスしかなかった

なので検索を使う時はOperaだったりFirefoxだったりを使用してました

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解決方法

User-Agent Switcher for Chrome という拡張をインストール

User-Agent Switcher for Chrome
Spoofs & Mimics User-Agent strings.

Chromeに追加をクリック→拡張機能を追加3

インストールするとChrome画面の右上にこんなポップアップが表示される。このアイコンを右クリック→オプションを選択

New User-agent name の下の欄に Internet Explorer 11

New User-Agent String の下の欄に Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko

Indicator Flag に IE11 枠内に4文字入らないよーって場合はIEだけでも大丈夫

そしてAddをクリック

使い方

Chrome右上に表示されているアイコンをクリック→ Internet Explorer をクリック→ Internet Explorer 11をクリックで以前の表示に戻るよ!

ただ、このままだと他のサイトの表示も崩れてしまう…なので

上でやったようにChrome右上の User-Agent Switcher for Chrome アイコンを右クリックでオプション画面へ

左の Permanent Spoof list を選択

Domain の欄に twitter.com を記入

User-Agent String の欄を Internet Explorer 11へと変更して Add を選択!

これでツイッターだけにこの仕様を適用することができたぞ!

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